スマともの基本的な使い方

スマともの基本的な使い方

スマともとは?


「スマとも」とはGPS機能が搭載した出会い系アプリです。近所の異性をGPSからアプローチすることができます。基本は無料で利用できますが、定額制でメールし放題などの有料プランもあります。

 

スマともの基本的な使い方は、

 

1.女性を検索から探し出す

 

2.チャットを楽しむ

 

3.連絡先交換、アポ取りは自由

 

1.検索から異性を探し出す【スマとも使い方1】


スマともで異性を探し出すには3つの方法があります。マップ(GPS)から探す方法と基本検索から探す方法、詳細検索から探す方法です。

 

マップから探す方法だと、近場の女性とコンタクトが取れます。相手の場所を正確に知ることができるので、より近所の子と仲良くなれます。ただし中には「位置情報を隠す」と設定している女性もいるためGPSから登録しているすべての女性にアプローチすることができません。

 

そこで基本検索と詳細検索を併用していきます。

 

スマともの基本検索では、20キロ圏内の女性一覧を知ることができます。そこではGPS検索では見つからなかった異性が出てくるので、基本検索は必須です。

 

女性を探すのは基本は「GPSから」「基本検索から」の2つです。

 

詳細検索も利用できますが、これだけはポイントがかかります。一回40ポイント消費されるため、かなりの出費です。より細かく探したい時にのみ利用します。

 

無料で使っている場合は1通あたりポイントを消費しますから、この時点で目星をつけないといけません。できるだけ3日以内にログインをしている女性がよいでしょう。写メがかわいい女性の競争率は高いので確実にいくのであれば写メがない女がおすすめです。年齢やログイン履歴から返信が返ってきそうな子に絞ってメールを送っていきます。

 

スマともの有料プランになっている人は、メールし放題なので気にせずメールを送っていくとよいでしょう。ただしこの時面倒だからといってコピペ文章に頼っていると返信率が下がるので注意が必要です。理想はプロフィールや年齢をみてから、自己紹介のあとに相手の特徴から質問を入れるとよいでしょう。

 

2.チャットを楽しむ【スマとも使い方2】

スマともの検索から好みの異性を探し出すことができたら、いよいよファーストメールを送ります。

 

最初は必ず挨拶をしましょう。「はじめまして、○○です」などの挨拶と簡単な自己紹介をすることで返信率は上がります。

 

逆に「はなそ〜」「からもーなにしてんの?」「こんにちは」「仲良くしよー」「あそぼ」など初対面に相応しくないメッセージは返信率が低い傾向にあります。

 

返信率をあげるコツはきちんと挨拶をすることと相手のプロフィールをくみ取ることです。相手の趣味が雑貨の場合は、そのことを触れたりすると反応がよいです。

 

みんなに送っているようなテンプレ文章は無視されてしまいます。人気の女性は1日に30通も40通もメールが届いています。その中でいかに埋もれないメッセージを書けるかがポイントです。

 

挨拶なしのファーストメールを送る人は非常に多いので、そこできちんと挨拶を入れるだけでもライバルに差を付けることができます。

 

スマとものような無料系の出会い系アプリの場合、男性利用者が多いので、男女比がおかしなことになっています。通常の出会い系の男女比は5:1ですが、体感としてはスマともは30:1くらいあるんじゃないかと思います。

 

とにかく物量作戦に出て、数で女性を当てていかないといけません。私は1日に20通ほど送っていましたが、その中でチャットが続くようになったのは1〜3人です。送ってすぐに反応がなくても、あとから気づいて返信が来るパターンもあるので、ある程度メールを送ったら待ちましょう。

 

反応をもらうまでは地道な作業ですが、一度軌道に乗ると女性とチャットが楽しめるので楽しいですよ。写真も可愛い子が多いですしや女子大生や若いOL、人妻が多いので楽しめると思います。

 

 

3.連絡先交換やアポ取り【スマとも使い方3】

スマともでは、個人情報のやり取りは自由に行えるので、連絡先交換やアポ取りもできます。

 

関係性ができていない段階から唐突にラインを聞いても無視されますが、ある程度仲良くなるとラインを教えてくれる子は多いです。ラインはダメでもカカオやスカイプならOKという子もいるので、連絡先の誘導ツールは多めに持っておいたほうがよいでしょう。

 

基本はライン(LINE)、カカオトーク、スカイプの三つです。ラインは本名で登録しているが、カカオはサブアカとして登録しているなどの女性もいるので、連絡先を聞くときは必ず「ラインかカカオどちらか交換しよう」など選択の幅を持たせることです。

 

スマともをやっていて難しいのが、女性がつまらないと感じるとメールが返ってこなくなることです。チャットが返ってこなくなるとメッセージが埋もれてしまうため、連絡先を聞く前に力尽きてしまいます。

 

スマとも内では常に女性は男性からアプローチを受け続けていることを忘れてはいけません。3カ月も長々とラリーをしていると、相手は飽きてしまってそのうち返信がなくなります。一方関係ができていないのにラインを聞くと無視されておわります。

 

しっかりと女性を楽しませるチャットをしながらラインを聞くタイミングをつかんでいくことが大事です。一つの目安としては相手から質問がきた時です。

 

よほどイケメンでない限り、このような無料系出会い系アプリで女性から男性に興味を持つことはありません。チャットも女性は質問をしないでひたすら自分のことを喋っている状態です。

 

しかし3日間くらいチャットをしていると相手も心を開いてくれて質問を投げかけてくれます。相手が質問をしたということはこちらに興味を持ち始めたというサインです。
相手からも質問がきてラリーが続くようなら連絡先を交換してもよいでしょう。

 

そこからさらに仲良くなれば、飲みに誘ったり、デートに誘ってみるとよいです。

 

スマともの料金

スマともログインボーナスでタダでポイントを増やす
登録して、プロフィールを充実させると最初に200ポイントもらえます。人気の女性には炎のマークがついており、そのような女性メールを送る場合は1時間に10ポイント消費されます。

 

ただし殆どの女性には炎のマークがついているので、一人の女性につき1時間10ポイントかかると思っておいたほうがよいです。1日に1回ポイントルーレットが回せ、そこで1日10ポイント〜100ポイント追加されます。

 

なので、地道にやっていくと無料でも使えないことはないです。有料プランとしては1,800円でメールし放題プランがあります。炎のマークがついた人気女性にもメール送り放題なので、ガンガン攻めていきたい場合に重宝します。

 

無料でも使えないことはないですが、スマともで課金する場合は月に1,800円必要になります。