ハッピーメール メールアドレス交換

ハッピーメールでスムーズにアドレス交換をする【ライン交換】

ハッピーメール(happymail)でスムーズにアドレス交換をする方法について解説します。

 

メールアドレス交換とライン(LINE)交換だったらどっちが難易度高い?

ズバリ、ハッピーメール内で教えてくれる確率としては、ラインの方が教えてくれやすいです。もっと言えば、カカオトーク、ライン(LINE)、メールアドレスの3つでは、 カカオ>ライン(LINE)>メールアドレス になります。

 

携帯メールアドレスの場合、個人情報としては、情報が詰まっています。一度教えて、簡単に拒否できないため、めんどくさいことに巻き込まれやすいです。

 

一方、ラインの場合、IDやQRコード一つで追加できますし、嫌ならブロック機能で簡単に拒否することができます。

 

ただし、ラインを本名で登録している人はなかなか教えてくれないです。この場合、カカオトークを聞くとよいでしょう。

 

カカオトークはラインのサブとして使われることが多く、本名登録よりニックネームや簡単な名前で登録されています。ブロック機能も使えるため、連絡先交換してくれやすいです。

 

連絡先を教えてもらうには、こちらから提案し、必ずこちらからIDを教えるようにします。そうすることで相手はIDを知らせずに連絡交換することができます。

 

ハッピーメールでライン交換できるのか?

ハッピーメールではライン交換してと言ったら教えてくれる人もいます。

 

しかし、最近男性側で、メッセージ交換してすぐにライン交換してという人が多いのか、女性はなかなか教えてくれなくなりました。

 

ハッピーメール内でメッセージ交換をすると、お金がかかるので、できるだけ早くライン交換したいのが本音でしょう。

 

ですが、私は実際、最初の頃はよく、2〜3通交換したら「ライン交換しない?」と言っていましたが、最近は全然教えてくれません。

 

女性の方はその誘いに聞きなれて、断り慣れている感じです。プロフィールにも「ライン交換お断り」と書いている人が多いですね。

 

私はハッピーメールで課金してたくさんの人にメッセージ交換しました。最終的にサイト内でラインを聞いたのが9人ですが、教えてくれたのは2人だけですね。(サイト内よりも、サイトでアポをとって、会ってから連絡先を交換した数の方が多いです)

 

いきなりラインを聞いたら断られてしまいますが、ある程度ラリーをして、打ち解けると教えてくれる率があがります。

 

 

会ってからライン交換するのもあり

ハッピーメールサイト内でラインを教えてくれない人が増えているので、サイトでアポをとって、会ってからライン(LINE)交換するのがよいでしょう。

 

ハッピーメールには掲示板があり、そこで条件のあう女性を探すことができます。掲示板はピュアとアダルトの2種類ありますが、それぞれ1日1回掲載するのは無料です。

 

1回の掲載で、だいたい5人くらいの人が見てくれます。1回の投稿で実際に返信がもらえるのは稀です。

 

毎日タダで投稿できるので、こまめに募集をかけて、女性からの返信を待ちます。

 

私の場合、3日に1回返信がありました。そこで返信が来た子は相手から動いてくれているので、反応がよいです。

 

たとえば「今晩○○で○時にご飯いきませんか?」と募集をかけます。すると相手も乗り気なので、その場でアポをとって、リアルで会うようにします。その場でしっかり話して、ライン交換という流れです。

 

私はハッピーメール掲示板を利用することで定期的に出会うを増やすことができました。

 

毎日募集をかけても、返信があるのが週に1回〜2回ですから、かなり辛抱強さが必要です。時間がかかるやり方ですが、ポイントの消費は最小限で済みます。

 

連絡先はライン(LINE)だけでなく、カカオトークやスカイプも聞く

女性はラインを本名で登録している人がいます。もしそんな深い仲ではなく、ラインを聞いた場合、本名を教えたくないから断られることがあります。

 

本名はライン、ニックネームでカカオトークで登録している人はラインはダメでもカカオトークはOKの場合があります。

 

ですから連絡先を聞くときは「ライン交換しませんか?」ではなく「ラインかカカオ教えてください」と2択で攻めてみましょう。