ワクワクメールで強制退会(利用停止)

ワクワクメールで利用停止処分を食らう行動ベスト8!

ワクワクメールで利用停止

一度利用停止処分にあうとワクワクメールは二度と使えなくなってしまう

ワクワクメールを利用するには電話番号が必ず必要です。1スマホにつき1アカウントのみです。

 

多くの人は一台しかスマホを持っていませんから、1アカウントまでしか持てません。ゆえに一度利用停止(強制退会)になると、二度とワクワクメールを使えなくなってしまうのです。

 

ワクワクメールは値段は安いですし、女性利用者は圧倒的に多いですし、これが使えなくなるのはかなり痛いです。

 

ワクワクメールを利用していく上で事前に禁止事項を把握しておけば、利用停止を食らうことなく、長くワクワクメールを使っていけます。ワクワクメールで利用停止処分を食らう行動ベスト8を発表します。

 

ワクワクメールの禁止事項一覧

以下の行為は利用規約に反し、利用停止を食らう可能性があります。それぞれチェックしてみてください。

 

隠語を使わないで掲示板で割り切り募集

ワクワクメールは割り切りに関しては黙認状態ですが、明らかな援助募集は伏字になります。
掲示板や伝言板など不特定多数が見る場所で「2万円でどう?」など明らかな勧誘には注意が入ります。
隠語を使って募集→メールで具体的な条件の決定 という流れでしたら、ワクワクメールは黙認します。

 

不特定多数の異性にいきなりメッセージでラインのIDを送りつける

これは業者認定されて、利用停止になる原因になります。男性はメール1通につきポイントがかかるため、とにかく早くラインを聞きだそうと必死になります。
焦るがあまり、1通目からいきなりラインIDを送ってしまうのです。全く関係性がないところでラインを聞くとスパム認定されてしまいます。
いきなりラインを送りつけて他の出会い系サイトに誘導する業者がいるため、このような行為はすぐにアカウントBANにさせられます。注意しましょう。

 

女性ユーザーに向けての誹謗中傷

最初は注意程度ですが、限度が過ぎるとアカウント停止の原因になります。

 

 

宗教、デリヘルなど営業活動、ネットワークビジネスの勧誘、マルチ商法

これらは当然利用停止処分の原因です。プロフ下にはユーザーそれぞれ通報ボタンが設置されています。
これらの勧誘を行うと、通報が殺到するのですぐに利用停止を食らいます。

 

掲示板や伝言板で個人情報を記載する

メール間での個人的な連絡先の交換はOKですが、掲示板や伝言板など不特定多数が見る場所で個人情報を晒すのは問題です。
個人情報(氏名、住所、電話番号、郵便番号など)は伏字になって表示されます。このような行為が何度が続くと利用停止の対象になります。

 

犯罪予告

→すぐに通報が入り、利用停止になります。

 

掲示板コーナーに無修正のエロ画像を投稿

無修正は違法です。

 

他人の画像の不正利用、なりすまし

他人の画像を使用する行為は利用停止の対象になります。
ただし、これは通報が入らないとワクワクメールは動いてくれません。たとえば、同じ画像をSNSで載せている場合、それが不正利用かどうかワクワクメールはわかりません。
あくまで通報が入って調査するという形です。

 

利用停止にならない行為

以下の行為をしても利用停止にはなりません。(相手の女性からブロックされる可能性はありますが)
・ドタキャンバックレなど約束事で発生した問題
・やり取り内容が気にいらない
・他サイトや、サイト外でのやり取りで発生した問題
・相手のメールやアプローチがしつこい